古代住居の広場
郷土博物館の建設用地(西ノ窪遺跡)から見つかった2棟の竪穴住居を復元しています。![]()
約2カ月間に延べ140人によって完成しました。
|
弥生時代の竪穴式住居 モデル 026号住居跡 時 代 弥生時代後期 大きさ 5.6m×4.8m 高 さ 3.8m 内部施設 炉 上 屋 入母屋造り (いりもやづくり) 入 口 妻入り(つまいり) 推定入居人数 4〜5人 建築材 柱 クヌギ 梁(はり)/桁(けた) ・ 垂木(たるき) スギ 屋根 カヤ・スギカワ その他 フジツル・タケ |
| 奈良時代の竪穴式住居 モデル 014号住居跡 時 代 奈良時代後半 大きさ 4.8m×4.8m 高 さ 3.95m 内部施設 カマド 上 屋 入母屋造り (いりもやづくり) 入 口 平入り(ひらいり) 推定入居人数 4〜5人 建築材 柱クヌギ 梁(はり)桁(けた)・ 垂木(たるき)スギ 屋根 カヤ・スギ皮 壁 スギ材 その他 フジ蔓 タケ |
約2カ月間に延べ160人によって完成しました。 |